概要

副題
メーカージャパンピクチャーズ
レーベル
シリーズ
メディアDVD
発売時期2005年7月
収録時間120分
主な出演者腹筋メイン

メーカーの紹介文

JAPAN PICTURES発掘!
腹筋力男児が犯り!
犯られる!3P!

筋肉ボコボコの締まる腹筋!
張りのある尻にディルド挿入!セルフ拡張!
ガンガンに掘られて
『マジ限界ッス!』・・・
初めて男のケツに挿入するチンコは既にギンギン!激しい腰振りは溜まりに溜まった性欲バロメーター!?男×男SEX!
自由を奪われた体育会男児はゴーグルマンのフェラテクにギン勃ち!快感の渦に身を任せてディルドでフェラ特訓。イきり勃った豪快発射は超必見!

内容

 
<1>メインモデル(以下・腹筋くん)が縛り付けられ、二人の男から攻められるシーンからスタート。腹筋くんはイケメンでありかつ最高のガタイを所持する。太く逞しい二の腕、ボコボコに割れた腹筋、厚い胸板は筋肉フェチには垂涎ものである。
 嫌がった表情を見せつつも、チンポを揉まれ乳首を舐められるにしたがって徐々に興奮。クッキリと下着からは勃起したチンポが現れ、喘ぎ声も上げるようになる。目にモザイクの入ったモデルにチンポを舐められる頃には恍惚の表情を見せ、もう一人のモデルと濃厚なキスを。ギンギンに勃起したところで解放され、目隠しモデルに椅子上で扱かれるようになる。
 椅子上で扱かれるときにはあの序盤で嫌がっていた様子など見られず、色っぽい喘ぎ声を上げて気持ち良さそうにしている。喘ぎ声の呼吸のたびに上下する見事な腹筋は見物。チンポを扱かれ乳首を舐められて興奮状態に陥る腹筋くんはいつのまにか自分でチンポを扱く。ハイスピードで扱くときに揺れる厚い胸板にも注目。
 救急車のサイレンらしきものが遠くから聞こえる中、額に汗をかきながらもひたすらに扱きまくる腹筋くん。やがて絶頂期が訪れ、喘ぎ声が頻発した後「あぁっ……んっ……あぁ、ハァ、あぁっ、あっ、あぁっ、イキそっ……イクッ!」の声と共に割れた腹筋に発射! イキながらも「イクッ……!」と呟く腹筋くんの表情は一見の価値あり。ただし、射精量は多くない。しかし、射精後もまったく萎えないチンポはかなりデカい。

<2>モザイクモデル(以下・モザイク)とキスシーンから始まる。既に腹筋くんは全裸。ディープなキスを長時間続けながらお互いのチンポを揉み合う。キスはやがて舌まで入り込み、お互いの行為も徐々にエスカレート。モザイクもジャージを脱ぎ、本格的な行為へ。モザイクに首筋を舐められ、チンポを扱かれ、乳首を舐められる腹筋くん。様々な角度から見える彼のガタイの美しさも堪能できる。やがてモザイクは美味そうな音を立てて腹筋くんのチンポやガタイを嘗め尽くす。当然腹筋くんもヤられるだけではなく、モザイクのチンポを美味そうにしゃぶり始める。雄二人が体を密着させて舐め合う姿はなかなかのもの。
シーンは変わり、今度はモザイクが一方的にチンポをしゃぶるシーンになる。ギンギンになったところで腹筋くんはゴムを付け、モザイクのアナルを豪快に攻める! 筋肉質な臀部や腰から繰り出される技はモザイクを攻め倒す。腹筋くんは表情をあまり変えず、淡々と攻め続ける。だんだんと豪快になっていく腹筋くんの技に注目。

<3>モザイクとは別のモデルがレスリングの衣装を着て現れる(以下・レスリング)。レスリングにガタイを愛撫される腹筋くん。レスリングと比べても腹筋くんのガタイの良さが一目瞭然。ガタイの愛撫に加えて首筋や顔を舐める行為にまで発展。そしてシーンは変わり、腹筋くんがレスリングのチンポを触り、舐めるシーンへと移る。初めはあれほど嫌がっていた顔をしていた腹筋くんもここまで来るともう慣れたもの。絶妙な舌技でレスリングのチンポを舐める。やがてモザイクも加わり、二人のチンポを舐めさせられる。ここでモザイクはお役目終了。ここからしばらくは腹筋くんのワンマンショーとなる。全裸で登場した腹筋くんはいきなりアナルを触っている。初めは興味本位でといった感じだが、次第に興奮度が高まり、ジェルらしきものを付けて盛んに触り始める。苦痛と快感の入り混じる顔をしながらも、積極的に左手中指をアナルへ挿入。次第に慣れてきて奥へ奥へと指を突っ込み快感へと落ちていく。躍動する筋肉、悶えるイケメンの表情が見物である。やがて大人のおもちゃを取り出した彼はそれを何度もアナルへ挿入。すっかりアナルオナニーが快感へと変わっている表情がここからも見て取れる。そして先ほどのレスリングが腹筋くんのアナルを舐めてくれる。そしてそのアナルをレスリングが攻める。腹筋くんの悶える姿は初出演とは思えない。
やがてレスリングのオナニーシーンに移る。レスリングのオナニーによって噴出される精液は腹筋くんより圧倒的に量が多い。そして腹筋くんの胸板から腹筋全体にその精液が散りばめられたところで、腹筋くん全般の出番は終了となる。

<総括>この後にもいくつかVTRは用意されているが、本編ではないため省略する。全体的にゆるい雰囲気で流れて行き、ストーリー仕立てでもない。そのため、筋肉フェチの視聴者にはウケるだろうけれども、それ以外の視聴者によっては受け捉え方が異なるだろう。さらに、腹筋くんの射精量が少ないというのも難点(出ているか出ていないか良く見ないとわかりにくい)。ガタイフェチ、筋肉フェチあるいは作品名どおり腹筋フェチな方にはオススメの1本といったところ。余談だが、コマ送り再生をすると28分8秒あたりで腹筋くんの勃起チンポがモザイク無しの状態で拝める。

 関連ページ

 外部リンク

オフィシャルの新作ページ

http://www.japan-pic.com/new/index.html

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Last-modified: 2008-10-29 (水) 10:53:17 (4055d)